齊藤 峻大(さいとう りゅうた)
あいさつ
はじめまして、施術スタッフの斎藤です。
出身は弘前市で、高校卒業後は仙台に移り柔道整復師の資格を取った後、仙台市に住んで働いていました。
趣味はスポーツ観戦、ボードゲーム、お酒を飲むことが好きです。
この仕事に興味を持ったきっかけは、私自身好んでスポーツ活動に積極的に参加していましたが、自身のケガや、周囲にも運動器疾患で悩んでいる人も多く、力になりたいと思うようになった事が影響しています。
学生時代
中学からバレーボール競技に励み、パラスポーツや社会人バレーなど10年以上取り組んでいました。専門学生時代は、当時震災の影響があったため、大幅に授業日数が短くなり、試験勉強には苦労した思い出があります。卒業後はそのまま仙台へ就職しましたが、地元に帰って働きたいという思いが元々強く、3年前に青森へ帰郷しました。
お客様へメッセージ
これまで、医療機関や機能訓練施設などで経験を重ねてきましたが。常に自分自身の向上心となる物はお客様の喜びのお声です。今後も貪欲に知識を増やし、研鑽を重ね、お客様の辛い現状を改善していくために、自分自身も高めていきたいと思っています。
森山 廉貴(れんき)
準備中...
木原 遥(きはら はるか)
- 通訳観光ボランテイア
- 青森市小学校外国語指導補助
- カーリングインストラクター
- カナダ セントジョージ高校顧問(カーリング部)
受付を担当しております木原と申します。
お客様お一人お一人に寄り添い、安心して施術を受けられるような環境づくりをして参ります。お客様が1日も早く笑顔になれるよう全力でサポートいたします。
よろしくお願いいたします。
横浜
- 日本語ワープロ検定2級
- 文書デザイン検定1級
- 情報処理技能検定1級
- 数学技能検定3級
- 食物調理技能検定3級
何事も日々、向上心を持って取り組み、来院されるお客様のお役に立てるよう努めていきたいと思っております。
人と接する事が好きなので、お客様の痛みを少しでも和らげるような笑顔と明るさで接し、初めての方にもまた来たいと思っていただけるよう励みます。
代表:今 貴幸(こん たかゆき)
保有資格・認定・習得:柔道整復師, FaST認定クリニシャン
- 臨床歴16年
- 2003年 仙台市内の接骨院に4年勤務
- 2007年 分院長として4年勤務
- 2011年 アメリカへ渡米しスコットコミニティーカレッジへ入学
- 2013年 アメリカ・パーマーカイロプラクティックカレッジ・ダベンポート校へ入学
- 2016年 日本へ帰国
- 2017年 おひさま整体院開院
施術メニュー:筋膜リリース・ストレッチコース、症状特化型コース(運動療法、水素ガス・電子還元含む)
趣味:サーフィン、crossfit
お客様へメッセージ
はじめまして、院長の今 貴幸と申します。
私がこの業界に入ったきっかけは、私は元々普通の会社員でした。特に手に職という資格もなく、これといってずば抜けた才能もなく日々暮らせた時代でした。
その頃、趣味のアイスホッケーで腰椎圧迫骨折の大ケガをしてしまい、1ヶ月間の入院生活を送ることになりました。退院後も腰は曲がったままで、背中を伸ばすこともできず、仕事ができる状態ではありませんでした。入院中隣のベッドの方から評判の良い治療院のことを思い出し行くことにしました。その時に受けたカイロプラクティックケアで劇的に症状が良くなり、なにこれ!?凄い!!とは思いましたが全く興味はありませんでした。
それから数年後、青森を離れないといけない大きな出来事があり、仕事や生活に日々不安を感じて生活していました。毎日自分の強みとはなんだろう?と考えているうちに、何か資格を取れば強みになると思いました。でも何の資格を?思い付いたのが、潜水士でした。小さい頃から海が大好きだったので良いなと思いましたが、昔から船酔いが酷くて断念しました。宅建の試験も数回受けましたがダメでした。
あっ!あの時の治療院の資格を目指してみようと思い、それがこの業界に入ったきっかけです。それから直ぐに行動に移し、仙台市内にある学校に入学しました。在学中からアルバイトをしていた接骨院も、たまたまカイロプラクティックケアをメインとする接骨院で、初めてカイロプラクティックとはどういうものかをそこで知りました。卒業後もその接骨院で7年間勤務し、カイロプラクティックの素晴らしさや反面疑問も大きくなり、解決するために2011年夏にアメリカへ渡米し、パーマーカイロプラクティックカレッジ ダベンポート校に入学しました。
おひさま整体院を開業
そして、帰国後1年しておひさま整体院を開業することになりました。
私が生まれ育った青森県は四季がはっきりしていて、自然も豊かで食べ物も美味しい。しかし、なぜ短命県!悪いところを挙げれば果てしなくあります。しかし、良いところにもっと目を向けることで、ポジティブな考え方ができるようになります。それが身体を良くする第一歩だと考えます。遺伝子を研究されている村上和雄先生の本には、治りたい、健康になりたいと、強い期待や願望を抱いた方は、自分の心にその実現を念じます。念じることは祈りに似ているところがあるから、強い期待は祈りとも言えるのです。『熱烈な思いは天に通じる』と言いますが、思いは天ばかりでなく、私たちの細胞の中の遺伝子に直接的に働きかけます。
治りたい、健康になりたと思う方々と共に寄り添い、サポートしていけたらと思います。
自分の身体は自分で守るしかないのです。